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また、お風呂で瞑想。逆境かチャンスか?

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また、お風呂で瞑想。 ちょっと今、人生について悩んでいます(笑) 。←笑ってる場合か! 最近、ブログ更新が多いのも、その影響ですね。 今日の午後は瞑想したりヘミシンクしたりしましたが、特にコレといった体験もなく終了。。。 奥深く思案しているからこそ悩んでいる。 これが2年前だったら、何も考えずにというか、物理的なことのみ考えて、行動してたでしょう。 今は内にも外にも深く目を向けてます。 バシャールの本を読んでも、今回は特にポジティブになれず。。。重症じゃん。。。 さて、落ち込んだ気分のまま、 お風呂で瞑想 しました。 ガイドさんに人生についてのアドバイスを求めました。 なかなかアドバイスはありませんでした。まあ、もともと、「見える」人では無いので。 でも、ふと「目」が現れました。 全体的にブルーというか水色の背景になった瞬間に、「目」が現れ、すぐ閉じた瞳から 大粒の涙が一滴 。。。 「今はアドバイスは出来ないのだ。。。」 そう伝わってきました。 教えたくとも教えられない。君の成長のために。こっちも辛いのだ。その涙なのだ。 そんな感じです。 次のシーンでは、 細長いハシゴ がコッチからアッチにかかっていて、コッチには小さな白い人の姿がありました。僕らしいです。ハシゴの上でバランスとってました。 アッチには何があるかと言うと「目」です。 周囲は暗闇ですね。ゾンビのような姿も一瞬見えました。 つまり、 いろいろあるだろうが、頑張ってアッチまで行けば見える(分かる)よ! ということらしい。 ふーん。いや、結局、頑張るのは分かってるんだけど、この方向性で良いのか悩んでいるからなー。 この気分の落ち込みは変わらないや(笑)。←笑ってる場合か! そしたら、次のシーンです。 気分の落ち込みが、地面に叩き付けられるようなイメージで出てきました。 そうそう、そんな感じだよーって思ってたら、地面がパカッと丸く開いて、中から光が! その光に押し出されて、また上昇するイメージ。 その軌跡が何とVの字に光っています。 V! 勝利か!! ちょっとヒントをくれたんですね。ありがとうございます。ガイドさん! そして、お風呂を出る時に、 「今の状況は要は捉え方の問題なのだ。ネガティブに考えたら逆境!ポジティブに考えたらチャンス!ネガティブに考えたら更なるネガティブを引き寄せ、ポジティブに考えたら更なる...

ガイドの言葉か独り言か 

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さて、駅方面へ買い物に向かう途中。 トム・ケニオン(Tom Kenyon)の曲を聴きながら歩いていたら、急に頭の中に声が。 姫:「自分の能力の欠如を認めたくないのよ。他人の責任に置き換えてるだけね。」 以前に僕が名付けたガイドと思われる存在の仮名「姫」さんとは少し違うような気もしますが、お仲間であることは間違いなさそうです。 やはり仮に「姫」と呼びます。「マ」は僕でマタジュロー。 で、以下は自宅に戻ってからすぐ思い出しながら書き留めましたが、書きながらも補足してくるので、そのまま書きます。 まあ、独り言だと思って頂ければ(笑)。 姫:「自分の能力の欠如を認めたくないのよ。他人の責任に置き換えてるだけね。」 マ:「僕が?」 姫:「じゃなくて、その人のこと。その人がキチンと対応していなかったから、あなたが尻拭いしただけの話。でも自分の責任を認めたくない。視野が狭いのよね。問題の根本が見えていない。状況を未確認のまま判断している。。。自信を過大評価しているからだわ。」 マ:「あー。なんか。もうどうでも良いんですけどねー。まるでピエロみたいだ。でも、前に他の人からも同じような人物評を聞きましたね。その時は賛同しなかったんですが、そう言ってた人の見立ては正しかったのかな。微妙。。。」 姫:「でも、あなたの性格上、気になるんでしょ?さっき、このエネルギーの流れを断ち切ります!ってアファメーションしてたけど(笑)。天使かガイドに断ち切ってもらうよう望みます!って。」 マ:「あ。それで出てきたのか?断ち切るために。」 姫:「あなたは昔から面倒見がよいとか、人への気配りが必要以上に出来るとか言われてて、人が幸せなら自分はほどほどでも構わないと思ってる。でも、そのことをネガティブな人たちに利用されるから、もう20年くらいは封印してきたつもりね。」 マ:「うん。まあ、オモテに出してないだけで、心の中には常に存在してる気持ちだけどね(笑)。必要以上の気配り。。。って、それじゃ必要ないですね(笑)。バランス良い気配りがいい。(こうやってブログに書いてると自画自賛っぽくなりますが)」 姫:「実際は封印出来てなかったってことね。気付けば他者奉仕でしょ?」 マ:「まあ(笑)。気持ちはね。行動は制限してたけど、出ちゃう時はある。でも、それはそれで良いやって思うようになりましたね、ここ1−2年で。」 ...

やっぱり明るく楽しく考えていれば良いと!

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やはり 「書く」 ということは良いですね。 前もそんなこと書いたような気がします。 今日の出来事に対して振り返ることで、 新たな学びや気付き が発生しますね。 普段の何でもないようなことを「書く」ことで、学びや気付きという発見がありますね。 PCで日記つけ始めてから1年ちょっとです! 何も書かない日もあったりしますが(笑)、 この1年で 確かに急激に学んでます 。 気付いてます 。そのスピードが速くて、僕の感情が不安定になることもあったかも知れません。 多分、現実世界の僕の周囲の方々で、敏感な人は僕を見て「???」って部分もあったかも知れないですね。 でも、それはお互い様だったりもします。 そこでまた事件が起きたりするんですが、ほとんどは思い込みとかスレ違いとか、価値観の相違とかです。 一方的な思い込みをされることが増えた気がしますね。 事実と異なっていたり、真実が曲げられていたり。なんででしょうかね? 故意に真実を曲げてるネガティブな存在が介在しているのか? それぞれが経験しているパラレルワールドが異なり、その パラレルワールドが複雑に絡み合い、矛盾が生じているのでしょうか? それで整合性がとれないのでしょうか? ところがっ!! ここで気付いたんです! やはり想いが自分の現実を創造している。。。 ちょっとした疑心暗鬼が実体化している。 そういう環境に身を置いてしまっている。 いかん、いかん!! 苦しいことがあって、おかげで学んだり気付いたりしたと? それで自分は成長したと? それはそうなんだが、その苦しいことって、本当に必要だったのか? それって 実は顕在意識では気付いていなかっただけで、潜在意識つまりは高次の自分(ハイヤーセルフ)が本来知ってることなのでは? つまり肉体を脱げば、 「元々知ってることを思い出しただけだから、実は特に何も学んでいないんだよねー!んー、残念!」 って言われるだけなのでは?? 「学んだ」っていう自己満足に過ぎないのかも! じゃ、やっぱり明るく楽しく考えていれば良いと!!(笑) ハッピー&ラッキーにね!! まあ、それはさておき、ベタな言い方をすれば、人類はアセンションに向けて、 いろいろ、移行中、変容中、成長中ということを実感してますから、いや、まあ、面白いですね! でも、「書く」ことで、整理出来て理解しやすいですね。 ガイドが導いて経験...

ちょっと感じたこと。。。独り言です。。。

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周囲への気遣いやら愛やら慈悲やら奉仕の気持ち。 ちょっと手放そうかと思います。 と言うのは、それを必要としない他者にとって、言ってみればノー・サンキューなわけです。僕が見返りを求めてるわけでは無いですが、逆に気にしてしまう他者もいるでしょう。 そう。気遣い合うことで、互いを縛り付け合うことでしょう。 あくまでも「それを必要としない他者」に対してですね。 そのように思ったので、僕の備忘録として書きました。 よく無条件の愛とか無償の愛とか言われますけど、 受け取る側では、それが重いしノー・サンキューな人もいるんでしょうね。受け取る準備が出来ていないというか。 え?僕ですか?僕はありがたく受け取りますよ。だって、その人の気持ちなんだから。無償の愛返しをしますね。自然に。 簡単に言えば、笑顔には笑顔で返す。シンプルですね! あー。あの、別に僕が誰にでも無償の愛を与えてるとかって話では無いので(笑)。 バランスはとれているかと思いますが。 でも、基本的に無償の小さな愛くらいは心にいつもあるかと。オモテには出さないですよ!変なおじさんみたいに思われるでしょうし(笑)。 そうか。。。こうも思いました。 僕自身が変容しているから、以前と同じような出来事が身に起こったとしても、感じることが全く異なるんだ 。ライトボディ第7レベルあたり? 以前よりも、奥深く感じる。多くの意味を感じる。多角的に感じられる。僕サイドだけの話ではなく、いろんな視野から感じることが出来る。 だからこそ、今まで見えなかったことが見えてしまい、そこに辛さや苦しみを発見してしまう。 多角的に理解出来る。しかし、 自分がどこに焦点を置くか によって、自分の感じることが「苦しみ」だったり「失望」だったり「哀しみ」だったり「別に普通」だったりする。 幸運なことに「怒り」を感じなかったのは、少し嬉しいね(笑)。 そういう意味では「喜び」もあったわけだな。 多次元的な感覚。。。それは全く言い過ぎだな(笑)。失礼! ライトボディ第7レベル云々は以下の書籍「ライトボディの目覚め」に書いてあります。 最近買って、これも読んでる途中です。 読んでる途中の本。。。多過ぎますよね(笑)。 にほんブログ村

ヘミシンク 異星の都市衛星か

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さて、今日はまた ヘミシンク「クリエイティブ・ウェイ」 を聴きました。 明確な「問い」を持って聴きました。 でも回答があるとは思いませんでした。答えを聞いたら修行にならないし、回答があったとしても、答えた相手が本当に信頼出来る存在かどうかは分からないからです。 でも、参考にしたかったわけです。 4.自分自身の特別なムーサとの交流(Meeting with Your Special Muse) 太陽をバックにした都市帝国(ヤマトに出てくる白色彗星帝国だね)。宇宙空間に浮かんでいた。綺麗だね。機動性を重視せよということか? そして次の曲。 5.内なる創造主(The Inner Creator) 明らかに未来都市というか異星の都市に見える場所にいた。ブルーを基調とした都市。 ブルーと言うよりも水色だ。扁平で卵形の幾つもの建物。窓が整然と並んでる。建物は宇宙空間に不規則に浮かんでる。間にはチューブ状の物体が張り巡らされてる。これは建物間の移動用のチューブか? 異星の都市というよりも、 異星の衛星の都市 だ。 帰りはスターゲイトっぽい感覚で帰ってきたが(チューブ状の空間を通って)、もちろん意識というか視覚だけの話。やがて地球が現れた。。。 いったい、どこへ行ってたんだか(笑)。 異星の都市衛星か。これも機動性がある。 僕の問いに対する答えが「機動性」なのか。 身軽でいるべきということかも知れない。 にほんブログ村

瞑想&独り言

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またまた、お風呂での 瞑想 。 目を閉じたら、、、いや、目を閉じるまでの 我流 の準備なんかがあるんですけどね。 マントラ 唱えたり、チャクラを活性化させると思われる トーニング をしたり(音階と共にラー、バー、ウラー、ヤーム、ハー、アー、オームって唱えてるだけなんですが)。 次に目を閉じて、 いろいろな 感謝の祈り (地球とか銀河とか四大元素とかガイドとか)をして、 ハトホル のエクササイズをします。 ハトホルのエクササイズで、光のエネルギーをプラーナ管に取り入れて、カーボディに充満させるのは、本当に身体が揺れるようにグワッと感じますね。 で、アセンションのホロンを作ったり(ヘミシンクで言うリーボールに似てますね)。 今日は目を閉じた時点で、 目 が見えました。 そう。誰かに見つめられてました。おやっと思ってたら、その目は閉じられまして、いつの間にか消えました。 僕は オーバーセルフ かなーと思いました。巡回していて、たまたま見に来てた。で、去った。そんな気がしました。 次に 光のボール がたくさん見えました。これらは僕の ガイド とか ソウルメイト達 とか、そんな感じで、 みんな一緒にいるんだよ! と言ってる気がしました。 あー、あとローブを来た長髪の方の白いシルエットが☆の形に浮かんで、その周囲に光の輪が見えました。 これは、ハトホルのエクササイズの時に、銀河の中心から光のエネルギーをもらってる時だったか、自分自身のバーに感謝の念を送った時だったか、よく覚えてませんが、自分のバーつまりハイヤーセルフの姿だという感覚でした。いや、オーバーセルフかな。 まあー、変なこと言ってますよねー(笑)。 今、 分岐点 にいます。進むべき道は複数あります。これについては自分で考えて選択しなければいけません。 自分で正しいと思える道。良心に従う道。そんな道を選択したいと思います。 それでもまだ道は2つか3つはあります。 何がしたいのか?(笑) それは分かってるんですが、やはり固定観念が強くて、普通に考えたらリスキーです。つまり、恐れがあります。ということは、恐れをベースにした考え方をしてしまっている。 つまりネガティブ! 我々はこの物質世界で生き抜くという修行をしています(多分)。 その中でリスクを考えずにポジティブに生き、ポジティブに進んで良いのでしょうか? ワクワク度や能力...

最近読んでる本「アセンションものがたり」

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さて、しばらくブログにアップするような内容も無かったので、とりあえず、今読んでる本のことでも書きます(笑)。 まるの日 圭さんの「誰でもヘミシンク3 あの世の会いたい人に会える本」! これは注文して届いたんですが、まだ読んでません。 いろいろ読む本が順番待ち状態です(笑)。 今読んでる本を読み終えたら速攻で読みます! で、今読んでる本は、 「アセンションものがたり(上)」ジュディ・キャロル(著)、小松英星(監訳、解説) です!! 小松さんの序文から以下に引用します。 『オーストラリアに在住するジュディ・キャロル(Judy Carroll)による本著『アセンションものがたり』の場合は、全体を小説仕立てにして、登場する人物に真実を語らせるようにしている点が、第一の工夫点です。第二は、「ものがたり」の筋立てそのものです。 そして重要な登場人物のほとんどが、著者の分身ともいえる「主人公アリー(ゼータ名:アラーカ)」をはじめ、ゼータの魂を持つ地球人または近親の人びと、そして今回のアセンションで人類を支援するためにやって来ている宇宙同胞ゼータたちです。ちなみに、本著をゼータの立場で綴(つづ)ること、そして小説仕立てにするのが望ましいことについては、著者の教師であるゼータの長老マーリス(本著に同名で登場)に示唆されたとのことです。』 4分の3くらい読んだとこです。 いや、これ面白いですね。 ゼータ って、つまり ゼータ・レチクル星人 。いわゆる グレイ ですね。 地球人から見たらルックスの差から、まず恐怖が出てくる。 しかも、アブダクション(異星人による誘拐)されたら、無口だと思われて、それが恐怖を煽る。 無口じゃなくて、テレパシーが通じないだけのようです。 しかも、本人は覚えてなくとも、本当は合意の上でのアブダクション。 地球人に必要なのは 「恐怖とエゴを無くしてね!」 ってことです。 このゼータと地球人のハイブリッドで3000年先の未来からやってきたのが バシャール ですね! まあ、もちろん、この本はバシャールとは無関係です。 バシャールと言えば、最近ではこちらの本。こちらもまだ読んでる途中ですが。これも良いです。ネガティブになりそうになったら読みましょう。ポジティブになれます! 今のところバシャール関係では最新の本でしょう。 「未来はえらべる!」本田 健 (著)、ダリル・ア...