教わるのではなく、経験させて頂く。
そうか。なるほど。 過去記事にも書いたが、 誰かに「気づき」を与えるのはナンセンス 。 何故なら教えてやれるようなものではなく、当の本人が経験の中で気づいてこそ、本質を理解して身に付くからだ。 上辺だけの「気づき」など何の意味も無い。 だから、 「教える」わけではなく、「経験させる」ために、あえて自らが憎まれ役を演じてる人がいる。 「気づいて幸せになって欲しい」から。 深い愛だね。。。 ただ、その演じてる人が、本当に演じてるのか、実は感情が不安定なのか、暗黒面に落ちてるのか(スターウォーズかっ!?)、それを 見抜くことは不可能に近い。 だからこそ学びになるのだが。 気づきを得てる人には見抜けるだろう。 幸せの形は人それぞれということからも、 自らの経験・実践の中で学ぶ大切さ が分かるというもの。。。 教わるのではなく、経験させて頂く 。。。大事ですね! 但し、例えば95%ほど気づいてる人がいたとして、「教える」ことで、その人の肩をそっと押した感じになり、 「気づき」を促すこと は出来るだろう。 これを実践してる人が多い気がする。 では、また! いつの間にか、こんな本が出てました。 買ってみたけど、まだ読んでません。こういう本も、読むだけじゃなく実践することが大切なのかも知れませんね! にほんブログ 村