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今朝の「未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想」

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さて、ペトルさんの満月瞑想、予定通り早朝から参加しました。 未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想 まず、 ヘミシンク SOコード を聴きつつ、 F15 へ。 そして 翠カフェ に行きます。 僕のイメージでのアニスさん(翠さんのプレアデスでの未来世)登場。 いらっしゃい♪みたいな感じで。黒髪の長髪で頭にヘアーバンドしてました。 前にも出てきた方と同じ人です。ですので、やっぱり、この方がアニスさんなんだなーと認識しました。 あくまでも僕の知覚の中でのイメージですが。。。 ほどなくして皆が集まって、ペトルさんの話を聞いてる感覚がしました。 気仙沼・・・ と聴こえてきましたから、あー、やはり 地震 のことを言ってるんだなーと。 今回はそのことも意識して光のエネルギーを飛ばしましょう。 と感じました。 まあ、感じなくとも、こういう展開になると予想してましたが。 ※予想してたから僕の妄想の可能性もありますが、妄想だとすると地名まで出てくるのは意外な感じです。ペトルさんがケセンヌマという具体的な地名にまで触れるとは考えにくいので、東北の地震のイメージを皆に送り、それで僕の知覚が気仙沼という文字に翻訳したと思うのが妥当かも知れませんね。 ですので、 極東、日本、世界へと光を送りました。 そして 福島の原子力発電にも光を送りました 。 それから 日本中の人達に、「大丈夫だから安心してね。」と集合意識に働きかけました。 曇った集合意識がピッカピカになるイメージで。 気付いたら 1時間 経ってました。30分の予定だったのに(笑)。 今、日本、特に東日本では、不安に思ってる方が多いようです。 放射能から逃げる!とか、買いだめしなくちゃ!とか? まあ、石橋を叩いて渡る的な万が一の発想ですけど、 これってネガティブな発想で、ネガティブな出来事を逆に引き寄せてしまいます。 放射能は注視したほうが良いかもしれませんが、それは恐れを抱いてチェックするのではなく、あくまでも安全であることの確認レベルです。 僕は例の日野や江東区や大田区のガイガーカウンターをPCに表示させ、たまにチェックしつつ仕事してますが、恐れてるわけではありません。 単純にこの世界は共同創造の世界ですから、僕が安全だと思っていても、他の圧倒的多数の方が不安に思っていると、そのような世界を実現化してしまいますので、チ...

またヘミシンクでフォーカス15

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数日前のこと。 ヘミシンク で フォーカス15「創造と具現化」 を聴いた。 三角形の 設計図 のようなものが見えた。 白い紙に黒で線引きされ、角のあたりに赤く塗られた箇所があった。その設計図を見ながら、他の人と何か話している。 フォーカス15は時間のない領域で、過去にも未来にも行けるとか。この設計図は、僕がちょっと考えていることに関係しているようにも思う。 実現はかなり先というか実現可能かさえも分からないんですけどね。 で、そのまま、 フォーカス15「探求」 です。俗に言う フリーフロー ですね。 宇宙図書館に行きたい! と意図したら、ウイーン!と スターゲイト っぽくなって(但し白黒)、確かに建物が見えた(カラー)。でも、 白い欧州の中世風 の感じ。周囲に 回廊 がある。辻麻里子さんの宇宙図書館とは違いすぎる。 しかし、そこでは他に何も見えなかったので、多分、違ってたんだろう。または、僕にとっての、僕のイメージする宇宙図書館だったのか? 回廊まで行けば良かったが、そんなにコントロール出来なかったんだよねー。 多分、ヨーロッパのどこかのフツーの図書館だな(笑)。 宇宙図書館という言い方が個人的に馴染めないのかも知れない。アカシック・レコードへGO!!と意図すれば良かったのかも。 このあと、フォーカス21も聴いたんですが、集中出来ませんでした。。。 というわけで、まだまだですね!! にほんブログ村

ヘミシンクのゲートウェイでフォーカス15のCDを聴いた。

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夕方。ヘミシンクのゲートウェイで フォーカス15 のCDを聴いた。 で、 自 分が読書するシーン が見えた。自分目線で。 見えたのはそれくらい。 っていうか、もうちょっと努力しないとね(笑)。もっと聴かないと! さて、読書しろということか。でも、読書はしている(辻麻里子さんの本だ)。今、僕に必要なのはその本じゃないということなのか。 ふと、部屋を見渡せば、本を積んであったのだが、何日か前にぶつかって崩してしまい、適当に片付けた時に、1冊だけ床に落ちたままの本があった。何故か気になる。 何の本だろう? 拾って確認すると、 「プレアデス星訪問記(上平剛史 著)」 だ。 これ、7割ほど読んだところでSTOPしてた。その時に他に興味があった本があったからだ。この本は 著者がプレアデス星人にUFOに招かれプレアデス星に行き、そこでの体験を本にしたものだ。 実話であるそうだ。それが真実か否かはさておき、書かれている内容は、まさに本来の地球のあるべき未来の姿だと思う。 この続きを読めというサインだったのか? または今まで読んだ部分にも今の僕に必要な情報があるというのか? あるかも知れない。確かに。あって不思議は無い話の流れだったことを思い出した。 ※余談だが、続編も刊行されてることに今日気付いた。早速、Amazonで注文。今日届く。 よって続きを読んでみた。 「何故、泣くのです。これから得がたい経験をするのです。めでたい門出の日ですよ。」 これも良い言葉だ。。。 それはさておき、最後まで読んだが、 あとがきが凄く良かった 。著者の伝えたいことが現実の社会システムと照らしつつ説明されてると思う。 そうそう。これだよ、言いたかったのは。 もちろん、地球人の意識レベルのさらなる向上が必要条件だろう。 これを読ませたかったのだろう。誰が?ガイドだね。 でも、じゃあ、僕に何が出来るのかということを考えていかねばなるまい。。。 夜中。再び フォーカス15 の探索。 田んぼの風景 が見える。田園だね。マンホールが見える。農業用水の整ったキチンとしたもの。マンホールのある位置から1段下がったところに田んぼが広がる。田んぼだから米だろう。 これは僕が考えてることに対して、「こんなことも検討しては?」ということをガイドが言いたかったのかも知れない。ってことは、やはり、その道もあるということだろう。 ...