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7/1-7/31のStarGate 2026

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 7/1-7/31のStarGate 2026 2026「Escape from worries」 ※2026年のテーマは「11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。」と同じです。 11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子) 7月「地球の内部から表面に向かって発散されるエネルギー。引き合うものと反発しあうもの、あらゆるものの資質や本質が表面化する月。中心のエネルギーの発動によって浄化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子) 7/1はGate#7「宇宙から光をもらう日」。地上にとどまる理由などかけらもないように、心身ともに軽やかになる時。重力にとらわれることなく、いつでも宇宙空間に飛んで行かれるような感覚。心はどこまでも自由に飛翔するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子) 7/2はGate#14「バランスを取り戻す日」。プラスとマイナスのバランスが取れ、ゼロポイントの状態になると、本来の自分自身に戻ることができるだろう。中庸になって再び歩き出そう。(数字のメソッド/辻麻里子) 7/3はGate#21「制限を緩める日」。無理をして頑張り過ぎていると、本来の自分を取り戻したいと思うだろう。未来とは現時点での可能性であり、未来は限定されたものではない。枠組みを取り払いもっと自由になろう。 キーワード:肩の力を抜きたくなる日。自分を取り戻したい感覚。自分の枠が緩んで、自分の規制が緩まる日。枠組みを超える。制限を超える。(数字のメソッド/辻麻里子) 7/4はGate#28「光の道を見つける日」。雲に覆われた混沌とした世界に、一筋の光が差し込んでいる。磁石のような吸引力が働く日。N極とS極は引き合いながら、湧きたつ雲をかきわけて光の道ができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子) 7/5はGate#35「宇宙の扉が開かれる日」。虚空に描かれた図形の回転が完全に止まり、エネルギーが静止する瞬間。宇宙の扉が開かれ、青白い光が流星のごとく地球に降りてくる。この光が光明になって、地上に叡智を具現化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子) 7/6はGat...

地球に生きる3次元の肉体を持った自分と、宇宙にいるもう一人の自分の視点を束ねて、常にゼロポイントの状態を保ち、どちらか一方に固執することなく、包括した視点に立つ

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(StarPeople 2010 Winter vol.35/辻麻里子)より この宇宙空間において地球のユニークな点は、多種多様な生命を受け入れていることです。それは、託児所に入るような子どもから、大学院生までが同じ学校に通っているようなものです。 時には親が幼稚園児で、子どものほうが大学生という逆転した親子関係もあります。 しかし、多様性に満ちた一体感を味わいながらも、いろいろな人と交流を持つことによって、未来への可能性が拡がって行きます。 この惑星地球には、さまざまな星の叡智を持つ人が集い、新たな創造を生み出すことができるでしょう。 人はみな、目的を持ってこの惑星地球にやつて来ます。 しかし、どこの星が優れているとか、どの銀河が勝っているというわけではありません。それは個々の経験値の違いでしかありません。さかのぼれば、すべての存在は宇宙の中心へと帰還して行くのです。 もし、あなたがスターピープルならば、ここに来ることを認めてくれた惑星地球への感謝を忘れず、宇宙から運んできた叡智をこの惑星に還元できるように心がけましょう。 たとえ、スターピープル(スターチルドレン)であっても、その年齢にしかできないことを、自分の肉体を通して体験することが大切です。3次元の時間や空間、そして重力など、いろいろな経験をしに、この惑星地球にやって来たのですから。 「選ばれた者」という妄想を打ち砕かなければ、スターピープルが地球にやって来る意味はありません。万が一、自分が選ばれた者だとしたら、すべての生命は誕生の時点からすでに選ばれた者であり、それは特別なことではなく、すべての生命にとって平等なことです。 一人ひとり役割は違っても、生命があって、生かされていること自体に意味があります。究極的には、ただそこにいるだけでいいのです。この状況を、別の角度から具体的に解説してみましょう。 あるグループにスターピープルが入ってくると、そのグループには興味深い変化が見られます。人々の歪んだ図形がチューニングされ、調和へと向かって行きます。 たとえていえば、スターピープルたちは脳の使い方やハートの使い方が通常とは異なるので、まわりにいる人たちは知らず知らずのうちに、普段使っていない、眠っていた部分が活性化されます。 具体的には、何かいいアイデアが浮かんだり、夢見が鮮明になったり、意識が拡大し...

昨夜の夢 宇宙人もいる諜報機関で働く夢

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昨夜の夢。 M君と一緒に外出している。 僕らは 地方の研究所 のようなところに長い期間働きに来ていて、でも、 もうその期間も 終了 することになったので、その地方を観光することにした。 まずは喫茶店に行き、どこに行くかを話し合う。 次に歴史の博物館のようなところに行く。 そこで何故かピンポン球を穴に入れるゲームをするが、正直あまり面白くない。 他にも観光客がたくさんいて、子供が多かったな。 研究所に戻り、M君は先に帰った。 僕はいろいろ捨てるものがあるので、その整理をした。 もうココには来ないので。 何故か古いスーツがたくさんあって、それを袋に詰めた。 ゴミ袋が足りないので途中で出て来たT先輩にゴミ袋の置き場所を聞きつつ。 古いスーツを詰めたゴミ袋と鞄を持って、ゴミ捨て場に向かった。 鞄には機械的なモノが入ってるようだが。。。 途中でトイレに寄ることにした。 トイレには便器の代わりに ビーカー が並んでる。 これも研究のためらしい。皆の尿を採取してるそうだ。 あまりいい気分はしないが。。。 この研究所では危険な 諜報活動 もしている。 っていうか、 研究所もある諜報機関 という言い方が妥当であろう。 僕が知る限りでは、 5つのグループ に分かれてる。 そういう図を見た。組織図なのかな、これは。 五角形の内側に、○が5つあって、それぞれが角の近くに分散してて、1つ1つがグループを示す。それぞれが線で繋がってる。五角形+五芒星か。 で、僕の他にも 地球人 のグループがある。 え? そうなのだ。 この研究所には 宇宙人 もいるということが、ここで分かった。 他のシーンでは出て来なかったから分からなかったが。 僕のいる地球人グループ、もう一つの地球人グループ。 あとの3つは宇宙人のグループ だ。種族は分かりませんでしたが。 で、 他の地球人のグループ が任務に失敗したのか 重傷を負った 。 それを別の任務についていた 宇宙人グループ が最初に発見したのだが、任務の支障となるため、そのまま放っておいたわけだ。後で本部に連絡が入ったようなのだが、しばらく放置したために、さらに重傷となってしまった。 現場の様子の映像とかも見えた。道路に血まみれで2人横たわってる。 その地球人のグループは私の子供とも言える弟子だか後輩というイメージだ。 宇宙人グループの事情は分かるが、なんだか複雑...

iStarGate

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辻麻里子さん 絡みで、また投稿します。 「数字のメソッド スターゲイトの解説」(辻 麻里子 著) ってのがあります。もちろん持っています! http://infinity88.net/books/item/suuji_no_method.html アマゾンでは中古で出品者よりお求め頂けるようです。 アマゾンの内容紹介をそのままコピペします 。 ◆あなたの誕生日の図形(スターゲート)とその意味がわかる! —数字と図形は多次元への扉を開く。 ◆毎日の図形(次元のゲート)366日分を完全収録。 ◆数字と図形からのメッセージを1年(全366日)分掲載。 —星を読む者は幸いである。 —時を読む者は幸いである。 —虚空に描かれた幾何学を読む者は幸いである。 (『はじめに』より抜粋) 毎日、何気なく使っている、○月○日という表記は、本来この時間軸における、太陽と月の関係をあらわしている。地球と言う惑星は、太陽と月の恩恵を受けながら、光と影が織り成す神秘の海を航海しているといえるでしょう。太陽と月の関係から「指針となる角度」を導き出し、一定の角度を保ちながら円の内側に軌道を描くことによって、スターゲートを具現化しました。 スターゲートとは、自分がどこからきて、どこへゆくのか。何のためにここにきたのか? その意図を明確化する際の羅針盤になります。自分が何度の角度を保ち、どのスターゲートを通過してここにやってきたのかを知ることによって、自分自身をより深く理解して、迷いや混乱を手放すことができるでしょう。 虚空に描かれた数字や図形は多次元へのアクセスコードになります。スターゲートに意識をチューニングすることにより、内なるゲートを開き、ミクロコスモスとマクロコスモス……内なる宇宙と外なる宇宙……をつなぐことができるでしょう。 地球という惑星に住んでいるこの自分と、宇宙にいるもう一人の自分の視点を獲得し、自分自身に完全にフォーカスすることができれば、この惑星での生活をいきいきとしたものに変えることができるかもしれません。 天頂に輝くスターゲートが惑星地球の未来を明るく照らすことを願いつつ、宇宙航海時代の羅針盤として、この宇宙の暦を使ってみよう。 コピペ終了。 さて、少しは参考にして過ごしている(かも知れない)。 この本を毎日開いて、えーと、今日は・・・、というように見るのは僕には面倒...