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12月, 2017の投稿を表示しています

StarGate(星の暦)から見た2018年のテーマは!?

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辻麻里子さんの「数字のメソッド」に記載のStarGate。 これには毎年のStarGateもあります。本には記載ないですが、以前に辻さんのブログ(今はない)には、実は本にも載ってるという記載がありました。 それは対応する日が載っているということで、その意味がそのままその年のStarGateだということでした。星の暦という言い方もしてましたね。 これまでを整理すると以下でした。日付は、その日のStarGateとその年のStarGateが同じだということですね。参考までにそのまま載せます。 2011「信頼」11月6日 Gate#66 心が通じあうことを信じる日 2012「解放」11月7日 Gate#77 眠りの中で自己浄化が行われる日 2013「覚醒」11月8日 Gate#88 覚醒する日 2014「客観」11月9日 Gate#99 客観的な見方を知る日 2015「行動」11月10日 Gate#110 行動を起こしたくなる日 以降はもう少し詳しく。。。 2016「鏡」Mirror 11/11はGate#121「すべてを映し出す鏡のような日」。宇宙からの光を受け、繊細で透明な状態になってゆく。心が研ぎ澄まされ冷静にものごとを見ることができるだろう。すべてを映し出す鏡のような日・・・自分のスペースを作ることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子) 2017「接触、触れ合い」Contact 11/12はGate#132「人と接することが大切な日」。まったく正反対の方向が、自分の道だと勘違いしてしまう。こんな時は、自分だけで考えようとすると判断を誤るだろう。人と接し、人の話に耳を傾け、他者から学ぶことが大切な日。 (数字のメソッド/辻麻里子) 2017年はどうでしたか? StarGate(星の暦)から見た2017年のテーマは、 iStarGateの英語版では「Contact」と表記されています。 接触、触れ合い、交際・・・。 日本語では「コミュニケーション」という言い方が合っているのかな? 「繋がり」という言い方も出来るのかも知れませんね。 個人的には、那須へ引っ越しをして、新たな繋がりがスタートした年でもありますので、ちょうどよい年だったと言えるかと思います。 さて、 来年2018年のStarGate(星の暦)から見たテ...

オリジナリティ

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僕は高校1年の時に初めてエレキギターを手にしてから、最初は好きなギタリストの曲を練習していくのが普通だろうけど、それに加えて、僕はオリジナル楽曲の作成もやり始めた。 最初は「何かに似ている」感じで、自分でもそう思ったし、友達にも同じことを言われたりもしてたけど、自分の内側からほとばしる何かを音楽表現していくと、やはり徐々にオリジナリティが出てくるんだよね。 ギターだけでなく、ベースやアコースティック、エレアコとかにも手を出して、それらは結局はアレンジの幅を広げる結果になり、ある意味、視座、視野、視点を広げていった。 途中からハードディスクレコーディング、そして今ではMacでレコーディング。これらも幅を広げていった。 誰かのために作曲したこともあったけど、ほとんどは自分の為。 もちろん、誰かと共作したこともある。それはそれで楽しかったし、新たな発見もあった。別の息吹を感じる。 今日思ったのは、これも意識進化に似ているなぁと。 よりオリジナルな自分へと上昇していく。 それが核となってゆく。というか、核はもともとあるんだけど、確固たるものになってゆくというのかな。 自分を何かの枠にあてはめることはない。 他の誰かが設定した枠にあてはまることはない。 そこに制限はない。 結果的にそこで再び友らと合流することもあるかも知れない。 でも、そこを目指しているわけではなく、そのずっと先の制限なき領域へ、自分自身のまま進化してゆくといったところか。それは全ても個も内包する。善も悪も闇も光も。一元も二元も。 制限なき領域というの語弊があるな。制限なき領域で自ら設定した「制限」を自ら楽しんでいる部分もあるのだから。 自由自在というのがシックリくるけど、人によって語句に定義は様々だからね。 これは単なる独り言で内観としてメモったものだけど、何故かUPしたくなったので、UPしたよ。 というか、仕事してて、今、ぽっかり時間が空いたからというのもあるなw にほんブログ 村

次への準備期間

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個人的な話です。 昨年の入院&手術、そして今年に入ってから移住先を探して田舎暮らし。 移住先では今まで通りの仕事をしているわけですが、仕事内容は一昨年、昨年、今年と多少なりとも変化しています。その変化はある意味「移住可能となるべく変化」とも言えました。 一歩踏み出せば、環境だけでなく、そりゃーいろいろと変化します。 仕事も徐々に変化してゆくでしょう。より自由な形態に。 もしかしたら、「徐々に」ではなく、「急激」かも知れません。 そう思わせる出来事というかサインが起きています。ある意味、尻を叩かれている。 今の仕事は、生存のためには必要だが、多少なりとも自由を束縛される。 もっとも会社通勤してた頃に比べれば、かなり自由度が増しましたが。あれから7年です。 でも、さらに自由になれます。 悠々自適、自由自在、おもしろおかしく遊んで暮らす。そう思っている僕には、そういう現実が展開されてゆく(だろう)。そのために変化してゆく(だろう)。 ※「遊んで」というと語弊があるかも知れないが、多分、外から見たら遊んでいるようには見えないと思います。楽しそうには見えるかも。 僕自身が更に自由になるための布石というか導きのようなイベント(出来事)がある。 それは決してプロセスとしてはポジティブなものではないけれど、それは自身の創造の一部であり、自身を信じて、自分自身を生き抜くことだけが、その先に進めるだろうと思う。 それはさらなる意識進化に繋がるでしょう。 ただ、スパルタンなのはホントにもう遠慮したいね。 だからこそ、今、尻を叩かれ(自身に導かれ)、具体的に動く衝動に駆りたてる動きが出てきているのかも知れない。 ただ、まだもう少し休みたい思いもある。 昨年の入院&手術があって、今年の那須への移住計画、そして移住、会社の移転。 忙しかった! 考えて学んで進めないとならないことが多くて、2-3月のある時は心の中で何かが崩壊した感じがした。キャパオーバーでレッドゾーンを超えて、そして何も出来なくなって、手に力は入らず、悲しくもないのに自然と涙がこぼれる。それが2~3度。。。 そこからまだ完全に抜け出せたとは言えない。 でも、何かキッカケがないと抜け出せない。 これ、俯瞰しちゃえば楽なんだろうけど、それだとまた同じようなことが起きるだろう...

本&CD「ゆるんだ人からうまくいく。」

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本&CD「ゆるんだ人からうまくいく。」 一昨年の11月21日に買った本だけど、ずっと読んでなくて、ちょうど2年目に閃きがあって読み始めた。 この本は表紙だけ見て、レビューとかも見ずに買ったんだけど、今のタイミングにちょうどいい本&CDだなと思った。 その後、フルバージョンのルン・ルの入ったCDブックも発売されたということで、今回、そっちも買った。 録音を担当したエンジニアの方(マイケル・ジャクソンのレコーディングも担当したとか)の話の中に、マナーズ サウンドの話も出てきて、興味深い(まだこっちはパラッとしか読んでないがCDは聴いた)。 あまり詳しく書いて余計な先入観をつけさせたくないので、ピン!ときた人はどうぞ♪ FACEBOOKのお友達で実践してらっしゃる方がいて、その後のご活躍にも関係しているのだろうと納得しました。 にほんブログ 村