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1月, 2010の投稿を表示しています

ヘミシンクのゲートウェイでフォーカス15のCDを聴いた。

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夕方。ヘミシンクのゲートウェイで フォーカス15 のCDを聴いた。 で、 自 分が読書するシーン が見えた。自分目線で。 見えたのはそれくらい。 っていうか、もうちょっと努力しないとね(笑)。もっと聴かないと! さて、読書しろということか。でも、読書はしている(辻麻里子さんの本だ)。今、僕に必要なのはその本じゃないということなのか。 ふと、部屋を見渡せば、本を積んであったのだが、何日か前にぶつかって崩してしまい、適当に片付けた時に、1冊だけ床に落ちたままの本があった。何故か気になる。 何の本だろう? 拾って確認すると、 「プレアデス星訪問記(上平剛史 著)」 だ。 これ、7割ほど読んだところでSTOPしてた。その時に他に興味があった本があったからだ。この本は 著者がプレアデス星人にUFOに招かれプレアデス星に行き、そこでの体験を本にしたものだ。 実話であるそうだ。それが真実か否かはさておき、書かれている内容は、まさに本来の地球のあるべき未来の姿だと思う。 この続きを読めというサインだったのか? または今まで読んだ部分にも今の僕に必要な情報があるというのか? あるかも知れない。確かに。あって不思議は無い話の流れだったことを思い出した。 ※余談だが、続編も刊行されてることに今日気付いた。早速、Amazonで注文。今日届く。 よって続きを読んでみた。 「何故、泣くのです。これから得がたい経験をするのです。めでたい門出の日ですよ。」 これも良い言葉だ。。。 それはさておき、最後まで読んだが、 あとがきが凄く良かった 。著者の伝えたいことが現実の社会システムと照らしつつ説明されてると思う。 そうそう。これだよ、言いたかったのは。 もちろん、地球人の意識レベルのさらなる向上が必要条件だろう。 これを読ませたかったのだろう。誰が?ガイドだね。 でも、じゃあ、僕に何が出来るのかということを考えていかねばなるまい。。。 夜中。再び フォーカス15 の探索。 田んぼの風景 が見える。田園だね。マンホールが見える。農業用水の整ったキチンとしたもの。マンホールのある位置から1段下がったところに田んぼが広がる。田んぼだから米だろう。 これは僕が考えてることに対して、「こんなことも検討しては?」ということをガイドが言いたかったのかも知れない。ってことは、やはり、その道もあるということだろう。 ...

お年寄りに席を譲る

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そう言えば、昨日、 電車 で座っていたら、ある駅でドドーっと人が乗ってきて、空席は 満席 となった。タイミング遅れて入ってきた 背の丸まったお婆さん は座れなかった。ちょっとキョロキョロしてたので、座りたいという意志が見えた。 僕は 無意識 に 「座られますか?」 と聞いていた。そして 席を譲った 。ま、どのみち僕は次の駅で降りるんですけどね(笑)。 ただ 無意識に行動してた というのが 僕には驚くべきこと であった。 今までも席を譲ったことはあったが、「譲って失礼が無い年齢か?」「腰を下ろしたり上げたりするのが逆に大変で座りたくない人もいるのでは?」とかいろいろ考えてしまうのが常。 どちらかと言うと、 今までは「偽善」 とも言えるが、昨日は 無意識 に譲ってたので、 「善」「愛」 だ。 何事も無かったかのように電車を降りたが、 「あれ?今、無意識に席を譲ってたなー。俺もやっとココまで来たか!(笑)」 と気付いた。 まあ、次の駅で降りるからこそ、譲れただけかも知れませんね(笑)。 疲れてる時に電車を並んで待った挙げ句、やっと座れたーっ!と思った瞬間に、お婆さんが登場したら、果たしてそういう行動に出ることが出来るか? 自分の疲労具合と秤にかけちゃうと思いますねー。 だから、 ちょっとだけ進歩した自分に気付いた! ってだけの話で、まだまだですね!(笑) これを書いた後に洗濯機から衣服を取り出してたら、またもや、ガイドとの会話風の自問自答。 姫:「というか、あのお婆さん、足腰を鍛えたいから、本当は座らなくても良かったのよ。」 マ:「へ??キョロキョロしてたのに?」 姫:「キョロキョロしてたのは、出来れば座りたいという気持ちがあったんだけど、座れなかったら足腰を鍛えたいから丁度良いと思ってたのよ。」 マ:「んー?じゃ、お婆さんの為にはならなかったのか?」 姫:「それはオプションみたいなもので、本当は『お年寄りに席を譲る』という行動をある人に見せたかったの。」 マ:「ある人?あそこに座ってた誰かってこと?」 姫:「そう。その人の学びのためにね。その人のガイドに頼まれたのよ。だから、あなたを動かした。」 マ:「えー?僕を操ったんですか??」 姫:「そうじゃないって。譲ったら?という提案をしたら、あなたが譲ることを選んだだけの話。」 マ:「あ。なるほど。じゃ、その人のためになった...

「鍵」の夢の意味が読めてきた

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「鍵」の夢の意味が読めてきた 先日の 「鍵」 の夢。 父親が家の鍵を無くして探してる夢。 どうもベランダから鍵を落とした疑惑。後で僕が下の道に探しに行くよと告げる。 →今、現実世界で私に起こっていることの「鍵」は他にあるということか?まだ、それを得ていないというのか? これについてですが、昨日、仕事をしていたら、僕に「はっ!」と思わせることがありました。 何気ない顧客からの質問メール だったんですが、普通に調べてメールで回答したところ、再び質問のメールが届きました。 「ん?これは重要だぞ。」 と思いつつ、回答をメールで入力していると、 様々な「気付き」というか「閃き」 がありました。 なかなか詳しく書けなくてもどかしいのですが、要は会社での仕事について、今後のことを検討していましたが、それに 大きく関係してくる重要なこと で、ちょっと 見落としてしまっていた と気付きました。 正確には見落としていたというよりも、 浅く考えていた 。 昨日の顧客からのメールのおかげで、深く考えることが出来、いくつかの問題点に気付き、その解決策も考えるという課題を得ました。 このことが、どうも 「鍵」 に思えるのです。 でも、夢では「 鍵」を無くしたのは「父親」 でした。これはどういう 意味 でしょう? 僕が思うに、この 「重要なこと」を真に解決 するには、自分の力だけでは実現出来ず、 顧客の判断 にもよるわけです。 もちろん、顧客は「父親」ではありませんが、 「あなたの父親のように判断してくれますから、安心していなさい。」 という意味合いだったのかな?と。 今はそのように思っています。 父親のように厳しく!という意味では?と思う方もいるかも知れませんね(笑)。 でも、夢の登場人物は僕の父親です。僕の父親はそういうタイプでは無いんです。 良いように解釈し過ぎですかね?(笑) でも、ほら、姫さん(仮名)も「とにかく明るくポジティブに前向きにね。安心してて良いんです。」って言ってたわけだし、油断せずに検討は重ねますが、基本的に前向きに思っています! ポジティブがポジティブを引き寄せるってことですね!! これまたシンクロと言えるかも! で、昨日の夜、洗面所で、また自問自答で姫さん(仮名)が登場! 8日ぶりですね。 かなり個人的な内容なので、前半は割愛しますが、上記の「鍵」に関わる話でした。 ...

最近よく夢を見ます

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最近というか、ここ1週間くらい、よく 夢 を見ます。 自宅(マンション)で仕事をしている夢。 でも今とは違うマンション。気分良く優雅に快適に仕事しているのが分かる。 →これは予知夢っぽい感じです。 朝起きたらベランダと玄関が開けっ放しになっている夢。 そこをカップルが公共の道と同じ感覚で通り抜けてゆく。しかも、やたら部屋が片付いている。 →とりあえず、部屋の空気の入れ替えをしました。カップルは風の精だったかも知れませんね。また整理して不要な物も捨てました(笑)。 どこの家か分からないが、僕と好きな女優さんと前の会社の先輩二人と食事してる夢。 僕はその女優さんに愛情を持って接していて、先輩二人は適当に扱ってた(笑)。 そしたら、キッチンの壁に僕の苦手な古代からいる昆虫が!よくゴミ集積場にいるあの黒い昆虫です。。。 殺虫剤でヤッてしまおう!と思ったが、食事中のため、それが出来ず。放っておいたら、いなくなったが、いつ再び出現するかとヒヤヒヤしてました。 →全てに愛情を注げということなのか??いやー、さすがに難しいっすねー! 父親が家の鍵を無くして探してる夢。 どうもベランダから鍵を落とした疑惑。後で僕が下の道に探しに行くよと告げる。 →今、現実世界で私に起こっていることの「鍵」は他にあるということか?まだ、それを得ていないというのか? そんな感じの夢です。。。短めに説明してますが、本当はもうちょっと長い夢です。 ま、解釈は合ってるかどうかは分かりません!(笑) でも、何か意味ありげな感じもするわけです。 にほんブログ村

僕のガイドが言わせているのか? その3 また会話?

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日曜の夜にお風呂から出たら、 またガイドと会話してる風の自問自答 。 髪の毛をドライヤーで乾かしてる間とリビングに戻るまで。 自分では特に意識してないのだが。。。 ま、これも 自問自答とか独り言 だと思ってくださいね! とりあえず、「マ」はマタジュローつまり僕。 「姫」は名前をまだ教えてくれないガイドのここでの仮の名。 姫:「ま、とにかく 明るくポジティブに前向きに ね。 安心してて良い んです。もし何かあったとしても、人生にとっては一時的なものなんだから、明るく乗り切りなさい。そういう時は真剣さが足りないんじゃないか?って周囲に思われるかも知れないけど、どのみち状況は同じなんだから、明るくしてたほうが良いでしょ?ま、真剣な演技くらいはしてても良いでしょうけど。しかも、ポジティブに考えていたほうが 明るい未来を引き寄せる ことが出来るわ。」 マ:「そうですね。でも、なんで ヘミシンク やると僕は 知覚不足気味 なんだろ?」 姫:「見たい!という気持ちとは裏腹に、 畏怖してる部分が大きい のよ。だから、ハッキリと姿を見せたりしてないの。 おまえにはまだ早い! (笑)」 マ:「う。どこでそんな ネタ を。。。一瞬、犬のお父さんの姿にもなりませんでした?頭に浮かびましたけど。。。僕の単なるイメージかな。。。?」 姫:「だから私たちも少しづつ慣れさせてあげようとしてるわけ。 あのラップ現象 もそうね。」 マ:「あー、 あのパン!パン!凄かった 。」 姫:「あれ、ベッドで横になりながら、 ガイドだ! って気付いて喜んでたけど、以前なら、何の霊だー!怖いなー!って、トイレ行きづらくなっちゃうでしょ?」 マ:「うーん。だいぶ以前に友人達と霊騒動があった時に『あなたは霊格が高いから、あなたの側にいると安心。側にいさせてね。』って言われたことがあったから、それなりに勇気はあるんだが。」 姫:「ま、それは私たちが守ってるからね。でも根本的には怖かったのに変わりないわ。だから少しづつ見させて、あのラップ現象で、だいぶ慣れてきたなって思ったのよ。ガイドって言い方は受け入れやすいのかも知れないけど、ガイド=守護霊=霊って根本的にあなたが感じるバックグラウンドがあるから、知らず知らずに畏怖しちゃうのよねー。だから、自問自答してるように思ってて構わないけど、 現実の生活でいろいろ起きてるでしょ?...

僕のガイドが言わせているのか? その2 会話?独り言?

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土曜の話。洗濯機から乾いた衣服を取ったり整頓してたりしてたら、 急に自問自答 。 独り言 。これ、 ガイドとの会話形式 。 忘れそうなので、一応、書く。 多分、自問自答形式の独り言なんだと思うが、それにしては内容が 「ひらめき」 的な部分があるので。。。 長いですが、実際はもっと早口というか、これを読む時間ほど経ってませんでした。届いたデータを僕が翻訳している感覚で。だから翻訳ミスというか受信エラーみたいなのもあるかも。 「マ」はマタジュローつまり僕。「姫」はガイド。他に分かりやすい表記を思いつかなかったんで、とりあえず。 自問自答とか独り言とか作文だと思って頂ければと。。。 マ:「しかし、さっきは何故あんなに現在の社会システムについて、あれこれ2時間くらい自動書記のように書き続けていたんだろう?ホント、疲れたよー。」 姫:「でも、さっきアレしてあげたでしょ?」 マ:「ん?誰っすかー!?あ、アレって、書き続ける前にウトウトしてた際に見た 夢 のことか?」 姫:「そうそう。 エネルギー交換 してあげたでしょ?けっこう 癒された はずなんだけど。」 マ:「あちゃー(赤面)。いや、まー、確かに。。。あれ、あなただったんですか?あのバスローブ着てて色白で。。。見覚えの無い女性で、キュートな感じで。。。突然、ソファの右側に座ってた。。。」 姫:「そうよ。」 マ:「え、えっと、名前は?」 姫:「教えない。」 マ:「な、何でですか?」 姫:「そのうち分かるわよ。」 マ:「出た!そのうち分かるわよ!って。僕の 独り言 だから、僕が名前を思いつけないだけなんじゃ。。」 姫:「今、教えちゃうと、まだ 心の準備 がキチンと整っていないから、 逆に畏怖 しちゃう部分もあるし、○○さーん、○○さーんって、 ことあるごとに助けを求めたり しそうでしょ? 依存 するのは良くないの。それに、さっきのエネルギー交換を思い出して○○さーんって 悶々 とするのもどうかと思うし。」 マ:「あー、確かに。その通りだ。って、悶々か(赤面)。」 姫:「なんか生活しにくくなっちゃうでしょ?」 マ:「うん、そうだね。名前知ると、いつも見張られてるって気分が強くなっちゃうし。自分で行動を制限しちゃうかも。」 姫:「だから名前を知らない方が良いのよ。ま、名前無いんだけどね。通名みたいなものはあるけど。どのみち今は教えな...

僕のガイドが言わせているのか? その1

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土曜日はまるで僕のガイドさんが言わせているのか?言ってるのか?それとも単なる独り言なのか?と思ったことがあるので、そのことを書きます。 いくつか内容があって、全部載せるのは長過ぎるのため、とりあえず今回は「その1」です。 「何やってんだか?」と思いつつ自動書記感覚で長く書き綴ったので、以下にやんわりと短くまとめます。オリジナルは厳しい言い方でした。とはいうものの長いです!(笑) よく陰謀論者が「このままだとイルミナティによる新世界秩序という名目の 新たな奴隷制度 が始まってしまう!」みたいな話を言ってますね。 考えたら今の社会システムって、システム内の本人が気付かないだけで、 既に奴隷制度なのでは? もちろん、 やさしい奴隷制度 。一般常識でいう奴隷制度とは異なる。 必ず「恐れ」をベースに作り上げられている。こうしないと生活出来なくなるから。ああしないと収入が無くなるから。受け入れるしか方法は無いから。みんな同じだから。「みんな同じなんですから、あなただけ ワガママ 言わないでくださいね!」って言われたら、素直に従うでしょう。 気付かないのは本人が知らないうちに 「常識なんだ」 と 洗脳 されてるからと言える。 世界トップレベルのムチャクチャ頭の賢い連中 が、例えば150年とか長い時間をかけて徐々に時代の流れであるかのように浸透させていったシステム。もっと長いのかも。 でも、 ユルい奴隷制度 にどっぷり浸かってしまってる人々は、それに気付き行動している人に対して、恨みや妬みなどのネガティブな気持ちを抱く。これが組織だしチームワークなのに勝手過ぎませんか?ワガママだ!とも。 合理的に考えれば分かることなのにね。チームワークって良い言葉です。互いに互いの幸せを願って助け合うんです。ただチームワーク自体を勘違いしてることに気付かないから軋轢が生まれる。軋轢を生みたくないから、偽りのチームワークに浸る。実際に自分も他人も縛り付ける。無駄な時間が多くなる。 でも、世の中の多くの人がいる最下層の奴隷階層に落ち着いてる限り、それに気付くのは簡単なことではない。 ユルい奴隷制度 だからね。 ってことは、 陰謀論者 の言うことを信じれば、もっと キツい のがやってくるってことだな。それはイカン!!でも、今を気付かせないための偽情報かも。だって、そしたら皆さん 現状維持したい! って思...

またもやシンクロというか思考が現実化するスピードが速まった!

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どもども。 またもや シンクロ というか今度は 思考が現実化するスピードが速まった って実感です。 この物質的な現実世界のことで、いろいろと悩みがありました。それは前回の投稿で大まかには触れてますが。 で、個人的には様々な解決策を考えていて、 ベストな解決策 はコレなんだが、さすがにそこまでは彼らも考えないだろうなーと思って、そのベストな解決策は個人的には封印してたわけです。でもそれは、昔からの僕の本来の志向でもあった。でも、15年くらい前に、ちょっと問題があって進まなかったんです。 その後、一人でコツコツ仕事つまり個人事業主だったわけなんですが、それがうまく展開出来ていれば、また違った結果になってたかも知れませんが、その頃の僕のスキルでは、それ以上の展開が出来ず、結局、就職したんです。 その就職した会社でいろんなことが起こり(その分、学びがあったわけですが)、次に転職した会社でも学びがあって、「さて、どうすべきか」という自問自答を繰り返しつつ、10年近く在籍してから、また転職したんです。 でー、今回、職場でいろいろと窮地に立たされて悩んでいたわけですが、まー、個人的に解決されていない問題もありますが、ぶっちゃけ僕の悩みは「気にし過ぎだった」という感じで、しかも、 あり得ないだろうなーと思っていた解決策に非常に近い解決策 を提示されたわけです。僕が考えたベストな解決策は3日前に思いついたところだった。非常に近い解決策というよりも、予想外の一歩先の解決策だったんです。 しかも、今までの学びや気付き、特に最近の気付きから、それを自然に受け入れることが出来ました。こっちも心というか考え方において 準備が出来ていたタイミング での話だったということですね。 うわー、ビックリ!! 引き寄せの法則 なんでしょうか? やはり侮れないですね。人間の思考の力というものは! 別にまた転職するわけでは無いのですが、新たなスタートを切るので、これから実質的に準備すべきことは山積みです!でも、これはチャンスです!しかもワクワクしてます!(バシャールかっ!) ブログに書けなかったシンクロも多々ありました。 まさに シンクロ続き と言いますか、 思考が現実化するスピードが速まっている! という実感ですね。ポジティブに邁進します!!! 他の方のブログでも、似たような経験された方が多いように見受けら...

様々なシンクロニシティが!

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いつ死んでも(またはアセンションしても?)良いように、部屋にある見られたくないものは捨てよう!と急に思った(笑)。あっても既に執着してない、ただ置いてある状態のもの。 変なDVDとか(笑)。詳しくは聞かないで!(笑) 今までも2回ほど頭によぎったことはあったが、縁起でもない!と思って、実行しなかった。 今回は何故か実行中。なんでだろう? えっと、死ぬつもりは全くない(笑)。僕は死にましぇんっ!!(アファメーション) 今回は縁起でもない!とは思わずに、葛藤を手放す!と思った。執着してないから葛藤とは呼べないが、 「執着してないんだから、一個一個整理して捨てていきなさい」 とガイドに言われた(ような気がする)。 変なDVDだけでなく、 主に気持ちの中の「整理して捨てるべき部分」 を捨てなさいということのようだ。 そして、 まず、物質的な部分から始めて、その過程で非物質的な心の部分も整理&解放していきなさい と。そういうことらしい。 だっ、大丈夫か?俺は(笑)。 でも、そう感じちゃったんだし、「うんうん。そうだよねー。」と何故か自然に納得して実行している。不思議だね! (問題抱えて「背水の陣」の心構えでいるだけかも知れないが。) 不思議と言えば、ここ一ヶ月ほどの シンクロニシティ は凄い。僕にとっては凄い。 前に登場した 「白髪で長髪で黒い仮面を付けた男」 。 あれの意味は抽象的だったが、もっと具体的な意味を気付かせることが現実の生活で起きている。 「ああー。なるほど。これのことだったのかーっ!」 と。 とにかく、あの映像には 感謝 です。対処を誤るところでした。いや、実際に誤る方向に進んでいったのですが、途中で気付いて謝りました。 まだ問題は継続中で解決には至ってませんが、僕の状況や立ち位置での出来うる限りの最善策はとれると思います。 そして、あとは理解と判断を預けることになりますが、必ず解決すると信じてます。 例え僕が考える解決方法にならなかったとしても、後日、「あの時のおかげで今がある。良い経験だった。凄く成長出来た。」と思えるような結果になると信じてます。 ヘミシンク「Higher」で見えたその映像。 再び僕が描いた画像を貼ります。 少し解釈が間違っていた部分もありました。というより、もっと 奥深かった 。 まさにあの男は 僕 でしたが、 白髪で長髪 も深い意味が...

またしてもヘミシンクCD「Higher」で見えたもの

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またしてもヘミシンクCD「Higher」です! うとうとと変性意識状態の時に、ヘミシンクで言うところの非物質界というよりも、アカシックレコードを意識していました。如月マヤさんや辻麻里子さんの書籍の影響でしょうか? 気が付いたら、薄暗い丸い通路に入るところ。「ま、まさか、ここは辻さんの言う 宇宙図書館 か!?」 しかし接続が途切れ途切れな感じで、この状態をキープするのが難しい。入口を入る時に女性とすれ違いました。僕のガイドではなく、たまたますれ違っただけのようです。「あれ? 如月さん?」って思いましたが、まあ、それは気のせいでしょう(笑)。 さて、 2010年 のことをいろいろ探ってみました。でも、探り方とかこっちの受け取り方とかが初心者らしく、うまくいきません。 まず、 鳩山由起夫 さん登場! でも何故か、顔だけ、しかも白黒写真。それが茶色い石に貼ってありました。この白黒写真を見た時に新聞を思い出しました。新聞の白黒写真に見えました(最近はカラーも多いでしょうが)。マスコミが彼の虚像を作り上げるような印象です。それが良い意味なのか悪い意味なのか、肝心なことが分かりません!!(笑) 次に 小沢一郎 さんです!! 笑っていない。ちょっと怒ってます。小沢さんがの自宅か滞在先かは分かりませんが、「 26日 」というキーワードが浮かびます。25日、26日と同所に滞在し、26日に何かが起きるということだそうです。何が?? 肝心なことが分かりません!!(笑) あと、「 スペイン で驚くようなことが・・・」と頭に浮かびました。ちょっとー! なんで中吊り広告みたいに見出しだけなんだよー(笑)。 ハッピーなことが起これば良いですね! ポジティブに考えましょう!! 肝心なことが分からずじまいだったので、アカシックだったとしても、初心者の僕には閲覧制限ばかりなのかも知れません。でも、大人の姿で入って行ったんだけどなー。ま、知覚不足かな。 あと、個人的なこと見たかったのですが、何も出ず。 要は2010年、僕はどう生き抜くべきか? という質問を投げかけた。で、鳩山さん、小沢さん、スペイン、でも自分のことは何も出て来なかった。 個人的な生活の中で間接的に関係してくるんでしょうね。鳩山、小沢、スペインも。 また新たに体験したら書きます!!! にほんブログ村