夢、ガイド、生まれ変わり
昨日の夕方。ちょいウトウト。で、 夢を見た 。 沖縄 の夢。 おばちゃんが 「宮古のほうだけでも相当芸能人が住んでる」 と言ってる。 今ではなく 少し先の未来の話 だった。 夜、19時頃、ベッドで横になって天井を見てた。 白い壁に プラーナ がキラキラとたくさん見えた。 室内では見づらいはずだったが、よーく見えたなー。 手を見ると 薄い白い膜 が見える。 エーテル体 ってやつか。 これは 残像 ではないのか?と思ったが、視点を他の部位に移しても見えるし、残像とは違和感があった。 そうこうしてるうちに、天井の真ん中に 仙人のような白髭をたくわえた爺さん が一瞬見えた(ような気がした)。 僕は思わず 「爺さん。。。」 と口に出す。 じ、爺さん!?自分で言っておいて驚く。 ガイドだろうか? お風呂で アカシックに繋がる とか 試して みた。 非物質的に 「鍵」 をもらったし、いろんな効果があるはず。流石にお風呂だけに裸♪なのでテレポートは試しませんでしたが(笑)。 ※「鍵」については以下参照。 BAKAみたいに明るい未来にアセンション:「何かを解除する鍵をどーぞ☆」 http://blog.goo.ne.jp/lucyyandcanpany/e/eb0ff9ff5d5a656f48c97c858bc9e2d6 でも、アカシックで調べたい情報は特に無いなーと思ってた。 そしたら、 「妹」 という言葉が浮かぶ。 妹!?現世に妹はいない。 過去世での妹がガイドで付いているのか? と思った瞬間。 「その通り!」 と 女の子の声 。 しかし、ガイドが女の子と考えると、 なんだかこの次元での私生活にも制限が出てきやしないか と思ったが、 「ずっと一緒にいるんだから、いまさら何を言っているのよ(笑)。」 と言われる。 「妹というのは、そういう縁であなたのガイドをやっているだけであって、妹だと意識しないほうが良いわ。いつでも味方で何でも許してくれる女神さんとか(笑)。何なら抱いてみても良いわよ(笑)。」 おいおい、マジかよ(笑)。 「まあ、女性とか存在とか緊張するような意識をしないままが良いってことね。常時見られてるみたいな感覚がイヤなんでしょ?それはあなたがこの物質次元の存在として私を意識しちゃってるからね。トイレも一緒とか?それを超えてる存在はそんなの気にしない。気にするのは物質...